経済

東京株、一時2万2000円割れ コロナ再拡大警戒(時事.com)

 

31日午前の東京株式市場では、新型コロナウイルスの感染再拡大への警戒感が一段と強まり、売りが優勢となった。日経平均株価は2万2000円を割り込み、取引時間中としては6月16日以来、約1カ月半ぶりの安値を付けた。午前の終値は前日比418円25銭安の…

 

プーラくん
プーラくん
へえー!

 

元の記事を読む

時事.com

記事のアイキャッチ画像はイメージです。