セント・バーナード の顔面をいじりいじりする子猫だったが、片手で軽くホールド(カラパイア)

 

大型犬のセント・バーナード の顔面、特に口のたる~んとしたところに興味津々の子猫は犬にまとわりつき、ちょっかいを出し始めた。最初は甘んじてそれを受け入れていたセント・バーナードだったがくすぐったくてもうたまらんだったのか、片手で軽くダウンさせたのだ…

 

プーラくん
プーラくん
そうなんだ

 

元の記事を読む

カラパイア

記事のアイキャッチ画像はイメージです。